
目黒の高級待合せデリヘル、「東急沿線の従順な人妻たち」に在籍する女の子のプロフィールのご紹介です。
年齢は35歳で、
スリーサイズは上から、
バストは80cm
の Aカップ
で、
ウエストが57cm
、
ヒップが82cm
。
身長は157cm
の
業界未経験の
人妻さん
です。
| 前職 | 結婚するまでは、エレベーターガールをしていました。 |
|---|---|
| ファッション傾向 | 清潔感のある服装を心がけています。 |
| 性格 | 優しさと誠実さが長所かと。初対面の方とは緊張してしまい、何をお話してよいか困ってしまいます。お客様のほうからどんどん私の中に入ってきてもらったほうがいいのかなと思っています。 |
| チャームポイント | 周りをほっとさせるようなにするにこやかな表情と品があり、かつ愛らしい声 |
| 性感帯 | 背中とクリトリスです。敏感すぎてすぐ声が出てしまいます。 |
| 得意な性技 | 意外や意外、この女性は、迷いに迷って玉舐めに◎をつけました。理由を聞くと、もうつむいて黙ってしまいましたので、お会いになってから聞き出してください。 |
| 好きなプレイ | 舐めていただくのが好きです。 |
| 女の子コメント | 私と関わる人には幸せになって欲しいといつも思っています。性格なのか、人と駆け引きをするようなことはできません。両親からも早く結婚したほうがいいと、ずっと言われており、そうしました。が、その夫もいなくなり、呆然と暮らしてきた3年間でした。しかし、いつまでも両親に心配をかけるわけにも行かず、派遣社員として採用されたと嘘をついて、この店に出勤いたします。 年上のオジサマの胸に抱かれていたいという思いを叶えていただくために、勇気を出しました。世間知らずで、行き届かぬ点もあるかもしれませんが、どうかよろしくお願い致します。 |
| 店長コメント | 面接女性をハチ公口の交番前に迎えに行った私の前には!!! 様子の好い純良そうな女性が日傘を指して佇んでいるではありませんか。 この奥様を逃がしたくない。その思いから、スタッフがいる事務所で型どおりの面接をするより、リラックスして気軽に話のできる場所のほうが良い。とっさにそう思った私は、その女性を交番の右手にあるティールームに誘いました。一番隅の席で、緊張から塑像のように固まっていた女性の第一声は、「全く初めてなので、何もできないと思いますが採用していただけるでしょうか?」というものでした。 「大丈夫ですよ。あなたのように雰囲気がある奥様なら、そのままで。下手にいろんなことを知っているより、その初々しさはなによりの魅力ですから」と話すと、小さく微笑んで注文したアイスティーに初めて手を伸ばしました。淡いサックスブルーのワンピースの袖口からは、きめ細かで真っ白な肌が覗いています。涼やかな目元に、小さなお口がチャーミング。 その幼気(いたいけ)なまでの愛らしい口唇に、私はきゅっと胸を締め付けられるような思いを抱きました。この女性は世の中の汚濁まみれていない。こんな初々しい雰囲気の女性に、風俗を経験させて良いものなのかと。 できれば、そっとそのままにしておきたい・・・。「男性経験は?」 「少ないと思います。死別した主人を含めて3人です。」 (未亡人か、これは受ける) 「ご主人はいつ?」 「亡くなって3年になります。」 「ご主人が亡くなられた後、他の男性とは?」 「ご縁がなくて・・・」 「ストレートに聞きます。感じやすいほうですか?」 「そう思います。すぐ声が出てしまいますので・・・。」と。時々顔を伏せ恥ずかしげに話す未亡人を前にして、私の心は揺れていました。 完全未経験の女性を手に入れた高揚感と、何も知らないこの純な女性を店に出すという罪悪感の狭間で、心が揺れ動いていたのです。 いかに取り澄ました女でも、いかに男性経験の少ない女性でも、上手な男の手に掛かると、驚くほど変貌していくことを知っている私の心境は複雑でした。この女性もあっという間に男に馴致していく。 男断ちしていた3年間を取り返すように愛らしいあえぎ声を上げ、過敏なまでに反応する身体。見知らぬ男に身体を開き、恥ずかしい谷間をまさぐられ身を捩(よじ)る。込み上げてくる肉の悦びに腰を震わせ、久しく忘れていた男のむせ返るよ |
※本日出勤情報は、あくまでも予定です。詳細につきましては、必ずお店に電話確認又はオフィシャルサイトにてご確認下さい。
5000円
7000円